愛護センターへ

こんばんは!

気温差がすごいですね、風邪引いたかも、、、と焦ってます。

そんなことよりもっと焦ったことが。

先週動物愛護センターの職員さんから電話。

過去に良い電話ではなく悪い電話ばかりだったので背筋がピンとなります。

たまにあるクレームのことと、会員制のことを話してきました。

 

 

そして僕のブログも見てらっしゃるしているようで(^^)

以前、動物愛護センターとの関係性を見直していきましょうって記事書きました。

殺処分したくてしてるんじゃないんだから、批判するなら改善策を伝えましょうって。

この記事も印刷されてたので、せっかくの機会にこれについても話してきました。

今、どんな動きをしていて、どんな考え方で愛護センターが運営されているのか。

理解した上で、今後僕たちができることをどんどん連携していきたいですね、ということで終わりました。

 

 

もう一度書きます。

殺処分という言葉を聞いただけでキーっとなって感情を出してはいけません。

議論にならないです。

相手の意見を聞いてこちらの意見を伝える。

ただただ「殺処分反対!!」って言ってても変わらないなって改めて感じます。

もちろん僕たちも愛護センターも殺処分を減らしたいし、保護猫という存在を知って譲渡する猫が増えてほしいので考えてる方向性は一緒なんですね。

民間と行政が手を組めば減らせると思ってますが、前回も書きましたが愛護団体からの批判が多く、関係性が築けてない部分もあります。

 

 

手を取り合いましょう。

一方的に意見を言って批判するのではなく、話を聞いてみましょう。

それでも納得できない部分は双方あるでしょうが、そのなかでベターな選択をしていくことが大切だなと感じた一日でした。

 

 

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